先週、じいじはテントを担いで山を歩いてきました。一晩寝た次の朝、山頂に登って朝日(ご来光(ごらいこう)ともいうんですよ)を見ました。
山に登って、山に泊まったものしか見ることできない、ごほうびのような美しい景色(けしき)でした。健康でいることに感謝です。
先週、じいじはテントを担いで山を歩いてきました。一晩寝た次の朝、山頂に登って朝日(ご来光(ごらいこう)ともいうんですよ)を見ました。
山に登って、山に泊まったものしか見ることできない、ごほうびのような美しい景色(けしき)でした。健康でいることに感謝です。
「それは桑名の焼き蛤」(それはくわなのやきはまぐり)とは、「食わな」と「桑名」をかけて、そんなうまいことを言っても、その手には乗らないぞ、とのたとえ言葉。
先日、じいじは、登山の帰り道で桑名市に寄って、おやくそくの焼き蛤(やきはまぐり)を食べてきました。とてもおいしかったです。山歩きも楽しいですが、下山後のこうした食べ歩きも楽しいものです。
こんしゅう、じいじは誕生日(たんじょうび)を迎えました。ちょっとさみしい誕生日(たんじょうび)だったけど、仕事が忙しいから、ちょうどよかったかな。
きょうも、いつもどおり近所のスーパーに行って、鳥の胸肉を買って、部屋に帰って食べました。まいにち食べてるけど、おいしいです。こんしゅうまつは、山に行きます。これでもけっこう、楽しく生活しているんですよ。
じいいじは、今日も朝早くからランニングをしてきました。いつものコースから少しだけ寄り道をして走っていると、神社を見つけたので、のぞいてみると、「熱田社」と書かれていました。あつたしゃと読むようです。
熱田の名前が付いた神社が、いつもの熱田さんのほかにもあるとは、神社好きのじいじにとっては、おどろきです。いつもと少しだけちがったことをすることで、少しのおどろきがある。おもしろいと思いませんか。行動することは、ときに感動(かんどう)を与えてくれます。もちろん危険もありますが。熱田社で休憩していたら、頭に木の枝が落ちてきて、二度も当たりました(笑)。
先日は、久々の帰宅でとても楽しかったです。孫たちの入学式、感動しました。おいしいお酒においしいごはん。ヒヤッとしたアクシデントもあったけど、それでも家族との時間は、やはりいいものだなと、あらためて実感しました。
下のしゃしんは、ばあちゃんと二人で行った八重洲(やえす)にできたばかりのビル。おいしいクラフトビールをいただきました。あ~、おいしかった。こんどはいつ帰られるかなぁ。
きのう、近所の公園に花見に行ってきました。花見といっても、花のそばは人が多すぎて、近づけなかったので、遠くから花を見ることにしました。
この日は最高気温(さいこうきおん)が25度と、暑さすら感じましたが、ビールを飲むにはちょうど良く、気持ちのいい時間を過ごすことができました。さあ、桜もそろそろ終わりですね。
先週のしゅうまつは、ずっと雨でどこにも出かけられず、そうじとか、そうじとか、そうじをやっても(笑)、それでもまだ暇だったので、部屋でキャンプ気分を味わうことにした。
といっても、部屋の中にテントを張ってみただけだけど。まあ、それでも気分はアガリます。もう少し暖かくなったら、夏山に向けて近くの山で練習テン泊してこようと思ってます。
先日、前から気になっていた和菓子屋(わがしや)さんに入ってみました。おじいさんとおばあさんが二人でやっているお店で、おじいさんが職人さんのようでした。たくさんあるお菓子の中で選んだのは、イチゴ大福とおだんご。
お金を払い、おばあさんが袋にそれらを入れているとき、ちらりとおじいさんのようすを見たおばあさんは、すかさずその袋の中に最中(もなか)を入れて、にこっとしました。内緒のおまけのようです。じいじは、それをありがたくいただき、部屋に帰って一気にぺろりと食べました。あー、おいしかった。
我が家で飼っていたウサギのロンちゃんが、今日亡くなったと、ばあちゃんから連絡がありました。おそらくちょうど13才になるころだったと思います。飼い始めたのは、じいじが初めてのたんしんふにんで、君たち二人のママが当時小学生のころ、さみしい思いを紛らわすために飼い始めたと記憶しています。
この間、我が家のいろいろな出来事(できごと)をじっと見つめてきたロンちゃん、きっと「もう大丈夫そうだから、そろそろ休ませてくれよ」と言っていたのかもしれないです。ありがとうロンちゃん、そしてゆっくりと休んでください。残った家族は、これからも頑張っていきます。写真は、二人が生まれるちょうど2か月前の7歳ころのものです。
じいじも若いころは野球をしていました。今となっては、テレビで野球を見ることもめったになくなりましたが、それでも今やっているワールド・ベースボール・クラシックという、世界大会は、いつも見ています。
もちろんその中でも、日本チーム、いわゆる侍ジャパンの頑張りには、わくわくドキドキしながら見ています。先日、じいじの会社の人が、実際にその試合を見てきたと、おみやげをもらいました。じいじも見てみたいな。
これも先週土曜日のこと。この日はとにかく暖かくて、うれしくて、じてんしゃでお散歩に出かけました。その途中、お寺で一休みをして、そこで半そでシャツに着替えたのです。
そのお寺にはこぶしという白い花が、元気に咲き乱れていて、じいじには、この花もやはり春を喜んでいるように見えました。春はいいですね。
さて、じいじが家にもどってからすでに1か月以上がたちました。今となっては、あの町での生活になつかしかしさを感じるくらいです。人間って、ふしぎなものですね。 引っ越し前には、ばあちゃんが引越しの手伝いに来てくれて、そのついでに二人で伊勢神宮(いせじんぐう)という大きな神社にお参りに...